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7月, 2008の投稿を表示しています

そば畑

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幌加内はそばとして有名です。その畑が一面に広がっており、ちょうど花を付けて咲き誇っていました。立派に地域特産のそばが景観を形成していました。 さすが~って感じです。

北・北海道に高速道路を実現する会

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7月29日(火)美深町で「北・北海道に高速道路を実現する住民の会」主催のフォーラムが開催されました。 北海道武蔵女子短期大学の平岡祥孝教授を迎えて講演を皮切りに桜田道路計画課長からのお話をしていただき、最後に3名による高速道路実現へ向けての提言にて会を終えました。 提言の最終バッターには、当未来のくらしと宗谷路を考える会の大浦幹事が発表者となり、魚の街わっかない、オオナゴの話など、お越しの皆様に印象深く与えたと思います。

牧草の刈り取り

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二番草の刈り取りが始まりました。青い空に緑の大地。北海道らしい雄大な景色です。(稚内~猿払間の沼川地区)

赤い羽根

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wakkanai-teshio Line 幌延町の日本海側に真っ白な風車郡が立ち並んでいます。イースター島のモワイ像のような個性的な風貌ではないが、近未来的な雰囲気を漂わせています。 この日、利尻島に沈む夕日をあびて、真っ白な風車たちが、ほんのり赤く染まっています。微風の日本海からの風を受けてゆっくり回転していました。

ラベンダー

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北の国からの富良野のラベンダーは、只今全開中! 紫色と香りが富良野の大地を駆け巡っています。

シーニックバイウェイ

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宗谷シーニックバイウェイと函館・大沼・噴火湾ルート、それとシーニックバイウェイ支援センターの三者で内閣府の事業「地方の元気再生事業」に選定されました。 増加傾向にある外国人のドライブ観光客へ向けてのどのように支援していくことが良いのか調査・研究を行っていきます。 北と南で共同作業を行っていきます。(S) シーニックバイウェイ支援センターHP http://www.scenicbyway.jp/

の~んびり

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豊富町大規模草地の牛たちは広い牧草地をの~んびり暮らしています。ここでの乳は「豊富牛乳」として販売されています。

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北海道らしい「牛 横断注意!」の看板があります。

豊富町大規模草地「道」

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大規模草地の間を走っていくと素敵な道路が出てきます。 大草原の中を走り抜ける道は、まさしくシーニック的です。

サロベツ原野

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(上)サロベツ原野   (右)木道   (下) ラムサール条約表示板 利尻山を望み日本最北の国立公園「サロベツ原野」 23000haの大湿原です。

会社の前

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会社の玄関で咲いているプランター。 お客様もお迎えしてくれています。

稚内市制施行60年

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市制施行60周年記念式典が開催されました。 来賓には国会・道・市議会議員をはじめ、道内・近隣の市町村長さん、それに友好都市の石垣市長及び関係者、そしてサハリン州のネベリスク市・コルサコフ市・ユジノサハリンスク市からもお越し戴き、日本の最北端都市らしい来客を迎えての式典となりました。 特別表彰には、故手塚治虫(シンボルマーク)、松坂大輔(松坂大輔スタジアム)などに贈られました。 また、オープニングには稚内海峡太鼓保存会の演奏、八重山伝統民芸芸能の舞い、アトラクションには、わっかない子供ミュージックサークル「エンジェルボイス」、南中ソーランが披露されすばらしい式典でした。(S)

発見!

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利尻十六景。 丸い島の利尻島は1,721mの利尻山を中心にぐるりと見ることができます。12番目の景勝は姫沼にありました。

利尻島

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国立公園の姫沼には多くの観光客が来ていました。 (利尻富士町)

国道40号サラキトマナイ

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夏を迎えた宗谷。宗谷の玄関口となる40号サラキトマナイ付近には牧草ロールが点在しています。 写真は風車とロールです。 (S)

藤田征樹君の激励会

昨夜、2008年北京のパラリンピック日本代表である藤田君の 激励会が、盛会に行われました。 世界スプリント10連覇を達成した中野浩一選手も来られており 藤田君のメダルへの期待が大きいと発言されていました。 稚内市としては’02・’06冬季オリンピックへ出場したスケートの 渡辺ゆかりさんについでの快挙! 放送は9月7日(日)からです。がんばってほしいものです。 日本障害者自転車協会 ↓ http://www.jcadweb.com/

HDF21 セミナー

何処の業界も業態変革や構造改革が進んでいます。 印刷業界も、大きな波の中にいます。 先日、ドイツで開催された世界最大の印刷関連機材展の報告セミナーに行ってきました。 講師 ハイデルベルグ・ジャパン 水野秀也本部長     JAGAT客員研究員     竹原 悟氏 講演内容  drupa2008報告    <水野氏>    インクジェット市場が5~10年で拡大していく   2008年3~6月のチラシが首都圏で減った   時代の流れ CTP⇒デジタル⇒JDF⇒インクジェット       マスメディアが変わる(コミュニケーションのとり方が変わる)  <竹原氏>   需供の変化   クレーム減らしても顧客満足度は上がらない(なくて当たり前のクレーム)   WEB上に印刷窓口が必要   デジタル印刷機械(2011年発表予定)   インキ会社がインクジェットインキを開発中   CMSの高度化が必要

印刷環境総合認定へ向けて

昨年途絶えてしまいました印刷環境総合認定制度(Green Printing=GP)へ再度チャレンジすることとしました。 印刷会社は木材から製造する用紙を使った生業としています。 環境に優しい会社を目指して頑張ります。 <スタッフ>  GPプロジェクトリーダー   町口(総務部)  GPサブリーダー   中井(営業部)  メンバー   川袋(制作部)   米田(印刷課)   杉山(製本課)

広報誌「わっかない」

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稚内市の広報誌7月号が発刊されました。 今回の表紙は市制施行60周年を記念した記事がTOPです。 さて、当社も今年の7月1日で85年目を迎えました。 創業は1923年(大正12年)で、現在地にて稚内活版所としてスタートしました。そんな訳で、現在営業部で85年PR作戦を検討中です。

枝幸かにまつり

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枝幸のかにまつりが晴天のなか行われていました。 かにの特売にかに汁など、飛ぶように売れていました。

北門神社祭

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北の短い夏の始まりです。 北門神社の祭典がはじまりました。(7/4~6) 会社のすぐ前の通りに露店が並んでいます。 (写真は会社の窓から写しました) 子供たちのキャーキャーという声が聞こえてきます。 夜は賑やかになるな。

ロータリークラブ(RC)

2008-2009年度の 稚内ロータリークラブの幹事をお引き受けをしました。 7月1日から始まっているのですが、 本日が初の例会ということでデビューとなります。 歴史と伝統のある稚内RCで幹事が出きるんですかね~ 稚内RCのホームページでもブログをはじめます。 そちらもご覧ください。(S)

冬支度

稚内もやっと暖かくなってきました。 なのにタイトルは「冬支度」。 実は、観光協会では平成20年度の冬の観光受入準備を半月前から始めています。 もう?と思われるかもしれませんが、観光は半年前で計画立案が必要です。 明日から会長さんや事務局長さんは冬の事業説明に上京されます。 稚内(宗谷)の観光は厳しさが続いています。 皆さん、それぞれ努力をしていますが、どこまで下がるのか? 早く下げ止まらないか!と、日々祈る気持ちで努力されています。 すばらしい宗谷を多くの方に見てもらいたいので、微力ながら応援をして行きたいと思います。(S)

エコレージ

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  宗谷シーニックバイウェイの事業で、カーボンオフセット(詳しくは下記URL)ということで国道40号に雪の中で稚内開発建設部さんの協力を得て植樹をしました。その際に撮った写真をプレートにして現地に掲げております。(S)  日本カーボンオフセット  http://www.co-j.jp/home/