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6月, 2014の投稿を表示しています

【礼文島】パシフィックビーナスを見送るアツモン

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礼文島船泊沖に停泊している豪華客船の パシフィックビーナスに帰られるお客様の乗った テンダーボートを見送る「アツモン」。 どことなく寂しそうです。

あらら・・・

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礼文島北のカナリアパークの松の木が・・・倒れそうに。 先日の強風で傾いたようです。

あとりえ華

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久しぶりに勇知の「あとりえ華」に伺いました。 空気が静かに流れ、曇の隙間から利尻山をみる事が出来ました。 高橋英生先生の奥様にお願いがありまして伺ったのですが すっかり遅くまで、お付き合いを頂き感謝です。 そして美味しいコーヒーとご近所の牛から搾乳した お乳を頂き、ご馳走さまでした。 お隣では28日まで水彩画展が行われています。 あとりえ華 北水彩の会作品展

利尻・礼文・サロベツは

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個人的な活動として「宗谷シーニックバイウェイ」の事務局長をさせて頂いている。 宗谷シーニックも指定されてから7年を迎えてルート運営計画書の再策定をする時期に 来ている。 あくまでも個人的な見解ですが、利尻礼文サロベツ国立公園は日本レベルを越えて おり、これだけの素晴らしい自然は「世界遺産」という枠の中を目指していくべき ではないかと思っている。 しかし、これは言うほど簡単ではなく、漁業や土木事業など大きな制限を受ける訳で まして、島内で生活をされている方々の制限される事が多くなったり、負担が増えて しまうことがあるかもしれない。 それは、外野の我々がとやかく言う事ではない。 先日の国立公園40周年記念シンポジウムでパネラーから「世界遺産」の話が出て いました。 もう一度、議論をする時期なのかもしれません。 礼文からみた利尻山

利尻礼文サロベツ国立公園 指定40周年

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40周年を記念してシンポジウムが行われました。 鳥居国立公園課長の基調講演がおこなわれ、地元で国立公園と 恊働している3名とハートランドフェリーの佐藤部長がパネリストと してお話されていました。 素晴らしいシンポジウムでした。

サハリン州の友人

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確か2002年のユジノサハリンスク青年会議所 理事長だったザイツェフ夫妻。 稚内がお気に入りで、定期的に遊びにきてくれます。 私もJC現役時代に仲良くさせて頂いて3年ぶりに お会いしました。 天然ガス資源で潤っているサハリン州。彼の事業も順調との事です。

利尻と礼文島

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美しい宗谷の宝。