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天然記念物 オオワシ

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今年もサハリンから冬の使者がやってきました。

迂回して9時間

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11月11日(土)に北海道を襲った低気圧のせいで 札幌から稚内に帰るのに534km9時間かかりました。 真冬でないからという安心感が、失敗でした。 札幌から留萌市まで来たら通行止になっており 道道742号(留萌〜霧立峠)で霧立峠の中間に抜け 羽幌に入るが、その間に初山別が通行止になっており 北上できず、仕方なく霧立峠を戻り士別市に抜けて 稚内へと向かいました。 霧立峠は雪でした。

秋も終わり

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寒くなってきました。 もうすぐ冬ですね〜

光と陰

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まるで2色の風車みたいです。

9月の朝日

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空気が清む9月。 美しさが際立ちます。

訃報

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稚内出身で画家の高橋 英生さんが84歳の生涯を閉じられた。 32歳で旧国鉄を退職しパリや札幌で活動。 2003年からは勇知でカフェとアトリエを営み活動を続けていた。 利尻富士を望む景色の良いカフェには、休日寄らせていただき 気さくな奥様を交え 美しい宗谷や稚内にもっと潤いをもたらすために 「デザインの重要性」について聞かせていただきました。 当社のデザイナーを昔から知っていることで「デザインは人。 大事にしなさいよ。」とお教えをいただいていました。 もっと話しを聞きたかったです。 高橋先生、ご冥福をお祈り申し上げます。

礼文島 発掘作業

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礼文浜中2遺跡の発掘現場で北海道大学の加藤先生を中心に 調査が行われている。 宗谷シーニックバイウェイでは、研究者や関係機関と連携して 観光資源化できないか検討を重ねている最中。 貴重な歴史の扉が開いています。

自転車で宗谷岬

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宗谷岬まで自転車でサイクリング。 なんと宗谷岬には、台湾の自転車の一行と宗谷丘陵にはインラインスケートの 合宿トレーニングが行われていました。

礼文島

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7月末、礼文島へのお誘いがあり、お邪魔しました。 打ち合わせの前にと、ご馳走していただいたのが礼文の三大グルメ。 ウニ丼・ヌカほっけ・ホッケのちゃんちゃん焼き まさに旬で、ここだけの美味さです。

利尻島サイクリングロード愛称募集

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サイクルツーリズム・モデルルート 1号

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北海道開発局が、サイクルツーリズムを推進するために 道内5ルートの認定をしました。 宗谷は、和寒町から稚内宗谷岬までの40号・238号と 利尻島が認定されています。 その印として、ルート番号表示と道路面にサイクリストへの 告知のための印がつきました。 詳しくは https://cycle-hokkaido.jp

ニッカウヰスキー余市蒸溜所

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マッサンでお馴染みの余市町のニッカウヰスキー蒸留所を 見学して来ました。 20年振りくらいの訪問で展示内容は変わっていましたが 建物は懐かしさを感じました。 30分おきにガイドさんが案内をしてくれますが充実していました。

シカ肉

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豊富温泉で、シカのすき焼きをいただきました。 臭みもなく、美味しかったです。 ニュー温泉閣ホテルさんに、予約していくと良いです。 http://new-onsenkaku.com

さいほくにも夏の便り

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サロベツ湿原の日本海側にエゾカンゾウ・エゾスカシユリ・ ハマナスが咲いています。 夏が確実に北上しているが・・・それにしては「寒い!」

サイクル・ツーリズムの推進

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北海道開発局では、北海道で5つのモデルルートを認定。 宗谷シーニックバイウェイエリアでは、40号と238号宗谷岬と 利尻島が採択されました。 それも番号は1号ですから「いいね」

西海岸の夕焼け

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6月中旬。 涼しさを通り越して空気がピーンと張り詰めた寒い夕方。 綺麗に利尻と礼文が赤く染まりました。

利尻山

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いつ見ても美しいが、空気が済んでいるときは、景色も色鮮やか!

五月晴れ

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天気予報は曇りだったが、晴れています。 でも、さっき黄砂が雨と一緒に降って車は真っ黄色!

中富良野

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いつも海のある景色を見ているからか 大地(畑)と山の景色が、新鮮な感動を与えてくれました。

春ならではの風景 2

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間宮林蔵がサハリンを見ています。

春ならではの風景

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美しい

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3月26日の利尻山

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利尻の春

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利尻富士町のフェリーターミナルから利尻山の写真です。 道路はすっかり雪が融けています。春も近い・・・。

お詫び

最北の印刷屋のブログは、ちょっとした事情から しばらく更新を休んでおりました。 大変、失礼しました。 これから、また適宜更新をおこなって参りますので よろしくお願いします。 社長